「ドスケベ作品紹介」カテゴリの記事一覧
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電車、女子〇生。[とかもす]
7月 24, 2025 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
駅のホームにて前に並んでいる女子校生の会話が聞こえてきた。
どうやら目の前にいる少女の一人はこの路線で痴●に何度も遭っているという。
そして「毎回怖くて何も抵抗できなかったのだ」と…。
それを聞いた男の中に「卑劣な情欲」が沸き起こる。
そしてついに男は禁断の行動に出てしまう…。 -
進路希望は肉便器です。『わたし、肉便器になってよかった――!!!』【1話即読エロ漫画】
7月 24, 2025 / 1話即読エロ漫画, スケベ漫画, ドスケベ作品紹介
わたし、肉便器になってよかった――!!!
過激すぎる破滅願望と歪んだ肉欲に魅せられ、変態マゾへと堕ちてゆく清純少女たち!!可愛らしい絵柄とは対照的な圧巻のハード輪●で高いエロ支持率を誇る実力派・こやま滋のクロエ出版初単行本が遂に登場!! -
雑用係の役得【クラスメイトに雑用係として扱われていた少年が、命令に逆らえずにいじめに加担する話】
7月 24, 2025 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
【クラスメイトに雑用係として扱われていた少年が、命令に逆らえずにいじめに加担する話】
僕は漆原さんに恋をしている。
高坂さんに雑用係として扱われていても、漆原さんが隣の席にいるだけで我慢できる。
漆原さんをいじめる手伝いをすることになっても…… -
尻穴便女 壊弐
7月 24, 2025 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
李を救うため言う通り一人で向かい、到着するとそこに待っていたのは
ウーゴの息子であるマルコだった。
そしてナタリアにこう言う
「3つのゲームをクリアしたらお前含めて二人ともここから返してやるよ」
選択肢の無いナタリアはその条件を承諾するもそれは彼女が自ら尻穴を壊すものだった。 -
大好きな先輩がヤリサーの穴だった
7月 24, 2025 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
大好きな先輩を追いかけて大学受験までした僕。念願叶って同じキャンパスに通えるようになって、さらにとあるハプニングをきっかけに恋人に……!!でも……先輩には「ヤリサーに所属している」というウワサが……。
もちろんそんなウワサは信じていないけど、一応確かめずにはいられない……。
ウワサの場所にいくと、そこには両手とマンコで3本のチンポをしごく先輩の姿が……。 -
カワイイ人妻さんに催●アプリでボクのザーメン君たちを注入します
7月 24, 2025 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
街に出かけていたブ男『マナブ』は何気に前方へ
気になるモノを見かけた…
それは一瞬で釘付けになる存在だった
めちゃくちゃカワイくて超絶タイプの『人妻さん』だったのだ!
爽やかで透明感が光る女性だ!
おまけに巨乳でドエロなボディまである!マナブはその瞬間すぐさま脳裏によぎった、、、
『ボクのモノにしよう』と! -
時間停止の力を手に入れた俺は奴らに復讐する
7月 24, 2025 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
ある女子生徒たち三人にいじめられていることを苦にして俺は自殺を決意した。
校舎の屋上に立ち、身を乗り出そうとしたその時、目の前に天使が現れる。
自殺を思いとどまらせるために、自殺志願者に特殊な力を与えているらしい。
俺が授かった力は『時間停止』の力だった。 -
托卵の娘2『壊れた絆は歪に繋がり、結び合い、傷となって、ただ墜ちていく。』
7月 23, 2025 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
妻のNTRビデオが販売されていた。残されたのは、血のつながらない
「托卵の娘」美羽
許しがたい人間たちの子供。
それでも、子供には罪がないと必死に育てた。
家族として確かに愛していた。
娘は女に成長していく……… -
勝ち気な母親を俺が雌にします3『痛みも快楽も包み込む濃密な一夜が、二人の絆をさらに深く結び直す──。』
7月 23, 2025 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
相変わらず対人関係で問題がある柊真紀であったが、社内ではエース人材となっていた。
ある日、部長から大型案件を任される。だが、取引先の相手は因縁の元夫・橘だった――。
会食に誘われ、悩む柊。
止める善野だが、警戒しながら応じた柊は、橘に薬を盛られて乱暴されかける。
辛うじて逃げたものの「強くなければ」と張り詰めていた心が崩れ、涙をこぼす。 -
EDしか生まれない島で唯一の絶倫『この島で生まれた男は勃起ができない―――はずだった』
7月 23, 2025 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
ここは日本のどこかにある島
この島で生まれた男は勃起ができない―――はずだった
島で初めて勃起できる男として生まれた倫堂 俊介
成人を迎えた全ての女性との性行為が可能なこの島で
明日、好意を寄せている神宮司 天音が成人を迎える…
純愛を貫くか、ハーレムを築くのか全ては神のみぞ知る…