「スケベ同人」カテゴリの記事一覧
-
都合のイイ♀ イケメン王子編[妄想エンジン]
2025年8月25日 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
陸上部エースの玖珂町玲はその端正な顔立ちと長身からイケメン王子と呼ばれていた。
そんな彼女の専属マネージャー(セフレ)である主人公の○○は
その立場を利用し、学園の至るところでセックスしていたが、それがエスカレートし
ある日、夜の学園に忍び込んで・・・結局のところセックスしちゃう話。 -
強●夫婦交換〜愛する妻がスワッピングで調教された話
2025年8月25日 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
一回り下の妻に対し、性的な自信を失いつつある中年サラリーマン――。
「見てみるかい…妻のおっぱい」
半分の冗談のつもりが、取り返しのつかない夜を呼び寄せた。
気づけば、お互いの妻を一晩だけ‘交換’することに…。
背徳と興奮が入り乱れる、禁断のスワッピング劇が始まる――。 -
好きだと言えずに目の前で奪われた幼なじみに風俗で再開する話
2025年8月25日 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
転勤した賢は風俗街にイヤイヤながらも上司に連れていかれ、そこで幼なじみの桜と再会する。
懐かしくもどこかぎこちない様子の二人。実は二人の間には思い出したくない出来事があったのだ。回想シーンでは、幼少期から同じ学校に通い続けた二人の関係が描かれて、やがて桜はボーイッシュな少女から巨乳の美女へ成長する。しかし、それに伴い男から嫌らしい目を浴びるようになり心配する賢。
-
異世界で最弱スキルしかもらえなかった俺、SSSレアカードを手に入れたのでセックス王を目指すことにする。
2025年8月25日 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
ひょんなことから手に入ったSSSランクの
レアカード『昇悦の指輪』
はなんと1回セックスするだけでレベルが一気に100も上がるというチートアイテムだった!?
(しかしセックスをする相手なんていない・・・)
と諦めかけたサトルだったが
同じ酒場で働く3人の女子冒険者のことを思い出す――― -
完全包囲 恥辱まみれの修学旅行 男性教員編[クリムゾン]
2025年8月24日 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
修学旅行の夜、性欲を持て余したクラスメイト達が持ってきた
大量のオモチャで弄ばれていたところを
見回りに来た教師に見つかってしまう。説教のため呼び出されたのは何故かヒナタひとりで、
更には拘束され道具の説明をひとつひとつ実際に使って検証させられる。乳首でもおしりでもイカされ続け、
快感が制御できないところについに挿入までされてしまう。「認めたくないけど…私…!コレが欲しくなってたから…!」
-
催〇学園風俗ひゅぷらば4大運動会編[スタジオ☆ひまわり]
2025年8月24日 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
常識改変アプリに課金して憧れのクラスメイトを
風俗嬢に変身させよう!!!!クラスで一番いい女!!篠宮アンナちゃん!!
誰にでも優しいクラス一の人気者!!
その上カナダ人ハーフで運動神経抜群のクラスのアイドル
そんな彼女が運動会でチアガール姿になっちゃうっていうんだから
これはもうファ●クするしかないですよね!! -
娘が不在の間、娘の友達と中だしセックスしまくりました。3[やまなし娘。]
2025年8月24日 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
4年ぶりの精液を絞り出すかのようにうごめく膣内。
一度の膣内射精で、あの頃の感覚を取り戻した膣は留まることを知らずに、
俺の精液を時間の許す限り搾り取りに来ていた――。娘が眠るその横で――俺たちは互いに互いを求め続け――。
娘の友達との背徳セックス純愛生活……これにて、完結
-
小悪魔義妹の誘惑に負けて生ハメセックスしまくる話
2025年8月24日 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
誘惑に耐えるため妹をおかずに必死で抜いていた俺
しかしその瞬間、ドアが開き妹が入ってきた!?
なぜか妹が抜いてくれる流れになり必死に抵抗するもそのまま…フェラが始まってしまう!?
妹の誘惑は止まらず…ついに生ハメセックス突入!! -
クラスでオーク扱いされてる俺が外国から来た爆乳美少女転校生をオナホ扱いしてしまった件
2025年8月24日 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
クラスのみんなからオークと呼ばれさげすまれているキモオタの大久が
スウェーデンからやってきた爆乳美少女転校生、エヴァと出会い
意外な共通の趣味が発覚して… -
崩壊家族0-母親がヤクザとのセックスにハマった話-
2025年8月23日 / スケベ同人, ドスケベ作品紹介
不倫したのはよりにもよってヤクザの男。
この人とは二度と関わっちゃいけない、じゃないと家族が壊れちゃう……。
……けれど……。
夫とはあまりに違う肉々しい雄の身体。彼とのセックスは私の身を焦がすモノで……。
家族の目を盗みずぶずぶと深みに嵌っていく。
ごめんなさい……私はもう……。