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作品内容

小さい身体にたわわに実ったドスケベな身体
クラスに一人はいるやたら発育の良いJ◯の『高木かのい』ちゃん
彼女にはある悩みがあった
それは、推し男子『佐野くん』の机でのオナニーがやめられないこと
「佐野くん…佐野くん…」
気持ち良すぎて性欲に負けてしまう『かのいちゃん』
一方、彼女には別の一面もあった

「先生…私変なんです…佐野くんのことを考えながら押し付けると身体が熱くなって…」
「高井さん…心配しないで…それは『自然なこと』なんだよ」

オナニーしてた割に性の知識はゼロの『かのいちゃん』
たまたまそのことに気付いた俺は彼女の無知につけ込みムチムチボディに手をかけた

「正しいやり方を教えてあげる」
「ちょっとだけお股に違和感があるかもしれないけど」
「大丈夫っ…すぐっ…慣れるからっ…」

『あっ…』

俺のち◯こを何の疑いもなく受け入れてしまう無垢な『かのいちゃん』

放課後の教室…何も知らないJ◯の生まんこが俺のち◯こを咥えている
その興奮のまま濃厚なキスで俺は彼女のファーストキスを奪う

「先生…キスしたら赤ちゃんできちゃうよ…」
ママにそう教えられていた『かのいちゃん』
『キスで赤ちゃんはできないから安心して…』
誤解を解いたら安心したのか彼女は気持ちよさそうに腰を振る

「赤ちゃんってキスでできないんだぁ…良かったぁ」
「ねぇ…先生?赤ちゃんってどうやってできるっ…あっ…」

疑問を抱く『かのいちゃん』に俺は
パンパンに溜まった精子を中にたっぷりとプレゼントした

夜もふけ体育倉庫で二人
『好きな男子を気持ちよくできる女の子になりたい』
そんなピュアな気持ちを逆手に俺の指導はエスカレート
ドスケベ運動着に着替えさせ
大人ちんぽの魅力を『わからせる』本気のSEX
何度もイカされ下品でスケベな身体に仕込まれていく『かのい』
佐野くんと愛を誓いあったはずの彼女は
その心と身体を守り抜くことはできるのか?

そして…

「かのいっ!孕めっ!孕めっ!」
「先生…はらめって…なに?」

淫らに腰を振る『かのい』に
密かに仕込まれていく俺の子種

彼女はまだ何も知らない…

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■表紙の文字あり、文字なしVer.
■漫画本編『51P
■画像サイズ:1416*2000

 

 

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